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ABOUT

既卒・第二新卒・フリーターのための正社員転職支援サービスJizaiとは

01転職支援コンサルタントは、若手/第二新卒メンバーが中心

転職支援コンサルタントが日々の活動で仕入れた、紹介先企業からのダイレクトな情報、企業周辺からの有力情報はもちろん WEB上の求人情報、IRニュース、ソーシャルメディア、口コミ情報などを網羅、一元化。
独自で収集した情報を元に、若手/第二新卒メンバー中心の転職支援コンサルタントが、候補者様と同じ目線でフラットなキャリア相談を実施します。

02手間のかかる転職活動の準備を迅速に支援

仕事やアルバイトをしながらは難しい作業を徹底サポートいたします。
・履歴書/職務経歴書の作成支援
・志望動機形成の支援
・筆記試験/面接対策
・転職活動中の同志と意見交換できる交流会の実施

03現職と転職後の市場価値(年収/スキル)を徹底的に可視化

弊社独自のノウハウにより
今までの経験が転職時にどんな評価になるのか?客観的にご確認いただけます。
社会人経験があると、意外な結果になることも多いです。まずはお気軽にご相談ください。

STAFF

専任スタッフたちが貴方をサポート!

VOICE

転職に成功した先輩の声

私なんかが上場企業に採用されるなんて…カウンセリングで自信をもらいました

新卒で、新規開拓の営業職で就職したのですがなかなか成果が上がらず、つらくなってしまい一年ほどで退職してしまいました。
就職前はそれなりに自信もあったので、気持ちが沈み、自信を無くしていたのですがJizaiさんに相談をしたところ、非常に親身に話を聞いていただき、少ない経験の中から スキルを客観的にまとめていただいてなんとなく「苦にならずに人に喜んでもらえること」が見え、適性を理解し、自信が湧いてきました。
面談いただいた方も第二新卒だったので、お話しやすかったようにも感じます。
もう失敗はしたくなかったので、大変感謝しています。

関東 私立大学文系 T.Oさん (24歳)  一部上場企業 バックオフィス職種内定

フリーターが正社員になれるの?不安でしたが、内定出来ました!

就職活動が上手く行かず、卒業後は2年近くアルバイトをしていました。
周りの友人は新卒入社をしていたので、時々会ったり、話を聞いたりする度に危機感や劣等感を抱いていました。
Jizaiさんを広告で見つけた時は、半信半疑だったのですが、勇気を出して相談に行ってみたところ的確にアドバイスをいただき、苦手だった面接での自己アピールができるようになりました。相談してよかったです。

Y・Oさん(25歳) コンサルティング企業 内定

COMPANY

会社概要

社名
株式会社セントメディア
本社住所
〒160-0022 東京都新宿区新宿三丁目1番24号 京王新宿三丁目ビル3階
設立
平成9年1月29日
売上高
平成30年3月期 424億円
代表取締役社長
大原 茂
人材派遣許可番号
派13-080490
職業紹介許可番号
13-ユ-080459

Q&A

よくあるご質問

Jizaiにはどんな求人が多いですか?

広く名前が知られている大企業の求人も扱っておりますが大企業は新卒に絞って採用している企業も多いため「社会人(やそれに近い)経験もある若手を採用したい」、「未経験でも良いので若手を採用したい」というIT業界や幅広い業種の老舗企業で、若手の受け入れ体制が整っている求人を多くご紹介しております。

他社の就職支援サービスを利用しているのですが、貴社も利用できますか?

可能です。得意な領域やサポートの内容は企業によって細かく異なります。
どこが自分に合っているのか、試されても良いと思います。

まだ転職を決めてはいないのですが、相談できますか?

ぜひご相談ください。まずはカウンセリングだけでも歓迎です。
若手・第二新卒メンバーで運営しておりますので、何らかお力にはなれる可能性が高いと思います。
最終的に、転職しない選択肢を取っていただくこともあります。

どうして完全無料で就職支援ができるのですか?

紹介先の企業から、費用をいただいて運営している為です。
候補者の皆様と、企業様をマッチング出来た際に紹介手数料をいただいております。
費用を払っても、未経験・第二新卒の若い人材を積極的に採用する企業は 大事に育てようという企業が多く、安心してご紹介ができます。

CONTACT

お問い合わせ

まずはお気軽にお問い合わせください。転職を決めていなくても歓迎です。

COLUMN

コラム

第二新卒の転職・就職のポイント

近年、日本でも転職によるキャリアアップが一般的になってきました。
かつてはあまりいいイメージとは言いがたかった「入社3年以内での転職」ですが、前向きにとらえる風潮が広がっています。

一度就職し、社会人を経験したからこそ「これまでとは違う環境で自分を試したい」「社会に出て、改めて進みたい方向が見えてきた」と感じる方も少なくないはずです。

さらに、「第二新卒歓迎」と大きく打ち出して中途採用をする企業も増えてきました。一度就職を経験し、社会人としてのマナーや常識を持っている人材として、成長の伸びしろを見込んで採用する企業も増えています。

そんな第二新卒者が、転職・就職するときのポイントについてまとめてみました。

なぜいま、第二新卒が求められるのか?

第二新卒とは、企業に就職してから1〜3年で転職をする人のこと。年齢的には25歳くらいまでの人が該当します。

厚生労働省のデータによると、平成26年に新卒で就職した人のうち32.2%が3年以内に会社を辞めているそうです。つまり若者の3人に1人が第二新卒として就職や転職を目指しているということです。

年々増加傾向にあるとも言われている第二新卒ですが、企業側もその採用に力を入れています。
企業が第二新卒を求める理由としては、どのようなものがあるのでしょうか?

社会人経験がある

1〜3年とはいえ、社会人としての経験がある第二新卒者は企業にとってぜひ採用したい人材です。社会人としてのビジネスマナーや常識が身についているので、その分の教育をする必要がなく、コストがかかりません。

ミスマッチが少ない

第二新卒での転職・就職では、一度「就職」を経験しているため、働くうえで自分が大切にしたいこと、業務内容や条件などをしっかりと考えてから採用試験に臨む人が多いです。

同じ失敗を繰り返さないために、転職・就職活動を真剣に行っているということでしょう。就職先について企業研究し、慎重に選定してから入社するためにミスマッチが少ないといえます。

将来性を期待して

第二新卒者は「伸びしろがある」と考えられ、採用されるケースが多いです。1〜3年の社会人経験を経て、新たな目標を持ったバイタリティのある人材を企業側は求めているのです。

キャリアを積んだ30歳前後の人よりも、成長意欲が旺盛で吸収力のある第二新卒の人の方が将来性に期待できるので、第二新卒の採用が増えています。

第二新卒での転職・就職でまずやるべきこと

なぜ転職したいのか?を整理しましょう

いまの会社を辞めて、なぜ転職したいのかを改めて整理しましょう。
譲れない条件や叶えたいキャリアプランを書き出し、ひとつひとつに対して「なぜそう思うのか」を深掘りしていくことが大切です。

さらにそれらの優先順位を整理して、自分が実現したい働き方について可視化をしてみます。整理をしていくと「なぜそれを前職で実現できなかったのか」を振り返ることになると思いますが、そこで重要なのが「自分ごと」として考えること。

「人間関係がよくなかったから」「残業が多すぎて自分の時間が全然とれなかったから」など誰かに責任転嫁をしてしまっては、転職をしてもまた同じことを繰り返してしまうかもしれません。

転職を希望する理由は、履歴書や面接でも問われることですから、現職・前職で学んだことを活かしながら、これからのキャリアプランをしっかりと見据えた説明ができることが重要です。

自分の適性や強み・弱みを把握しましょう

新卒の就職活動でやられた方も多いと思いますが、第二新卒の転職・就職でも自己分析をしましょう。

自分の適性や強み・弱みを思いつく限り書き出し、これまで経験した場面やできごとを、できるだけ具体的に書いてみます。

社会人としての経験があるので、ビジネスシーンでの適性、強み・弱みは新卒就活のときよりも書きやすいかもしれません。

どのような仕事のときは力を発揮できたのか、逆に力が発揮できなかったのはどんなときなのか、先輩から褒められたこと、上司から指摘されたことなど、社会人経験を通して得た気づきをひとつずつ書き出してみましょう。

具体的な経験をベースに自己分析をすることで、自分自身の適性について客観的に分析できるはずです。職業適性診断などのサービスもあるので、そういったものを活用するのもいいですし、当社でも無料でカウンセリングしておりますのでお気軽にご相談ください。

フリーター・既卒就活のポイント

大学卒業の時に就職先が見つからなかった・・・
どんな仕事が自分にあっているのかわからず就職しなかった・・・
さまざまな理由で、就職をせずに大学を卒業してしまった人は、既卒フリーターとして扱われます。

「既卒は就職に不利?」「既卒からエントリーできる企業は少ない?」などネガティブな印象を持って、就職活動に不安を抱えている人もいるのではないでしょうか。

実際には、フリーター・既卒歓迎の求人や未経験でもチャレンジできる求人なども増えてきています。
既卒フリーターの人が就職活動をするときのポイントにについてまとめてみました。

既卒3年以内なら新卒になる

「大学卒業後3年以内の既卒は新卒として扱うこと」。
厚生労働省が発表したこの通達のおかげで、既卒でも大学卒業3年以内であれば新卒として就活ができます。

つまり新卒向けの求人にエントリーすることができ、企業側も新卒生と同じように扱ってくれるのです。

既卒だからといって、諦める必要はありません。
就職をしたいと考えるのなら、早めにスタートを切って、積極的に就職活動をしていきましょう。

既卒向け求人は増えている

3年以内の既卒が新卒として扱われるようになってから、既卒向けの求人数は増加しています。いまでは新卒求人と同じくらいの求人数まで増えました。

求人サイトのなかで「既卒」向けの特集が組まれたり、フリーター・既卒の求人を専門に扱ったりする就活サイトもでてきました。

そういったサービスをうまく利用して、フリーター・既卒向けの求人を探していきましょう。視野を広く持って求人を見ることで、自分にあった仕事と出会える可能性が高くなります。

新卒と既卒の“差”を把握しておきましょう

既卒フリーターから就職を目指すとき、新卒と既卒の“差”を把握しておくことも大切です。

既卒の場合、企業側は
「なぜ、新卒で就職をしなかったのか?」
「就職できない理由があったのでは?」
「性格や人間性になにか問題があるのでは?」
など、新卒で就職をしなかった理由について疑問を持つでしょう。

これらの疑問はマイナスイメージにつながります。
就職活動において、第一印象はとても重要なポイントですから、面接のスタート時点で企業側にマイナスのイメージを持たれてしまうのは、大きな差になるでしょう。

この「マイナスのイメージ」をうまく払拭することができれば、就職活動の成功率は大きく上がるはずです。

まずは新卒就活で就職できなかった理由を、ポジティブに答えられるように準備をしておきましょう。
「就活したけど就職できなかった」
「特にやりたい事が見つからなかった」
という理由では、企業側にさらなるマイナスイメージを与えかねません。
就職できなかった理由に加えて、それを改善するために努力していることなども合わせて伝えると良いです。

例えば、「在学中に就職できなかった理由は○○○だからです。今は○○○を改善するために○○○を意識しながら就活を行なっています」と、自分自身の課題を把握し、それを改善しようとしている姿勢を伝えることができれば、マイナスイメージ払拭に繋がります。

「ネガティブ質問」にも備えておきましょう

ネガティブイメージの払拭は、面接時の質問でも重要なポイントになります。面接では必ずといっていい程、「なぜ、在学中に就職を決められなかったのか?」と質問されるでしょう。

この質問にしっかりと答えられるように、事前に答えを用意しておきましょう。うまく答えられなかったり、ごまかしたりしてしまうと、マイナスの印象を与えたまま選考が行われてしまいます。

ネガティブな質問に対して、「短所をそのまま放置していた」という回答はNGです。仕事をする上でも、苦手なことを克服する努力をしない人だと思われてしまう可能性があるからです。「自分なりにこのように克服してきた」「失敗したときはこのようにリカバリーした」というフォローとセットにして語ることが大切です。

とはいえ、完璧な人間なんていません。現在でも短所や弱みがあることは素直に認めて、それを克服するためにどのような努力をしているかを語りましょう。前向きな姿勢を見せることで、よい印象を与えられるはずです。

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